秩父・長瀞

連休の一日くらいは、家族で出かけようと、秩父と長瀞へ;

この写真は、秩父の橋立鍾乳洞の無料駐車場付近でとった。橋立鍾乳洞は、一番下の三歳児が怖がって泣いていた。
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以下、長瀞ライン川下り。この川は、荒川の源流なんだって。
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ライン下りしている途中に、秩父鉄道のレンガ作りの高架橋をくぐる。
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妻は、前々からライン下りを一回は経験してみたいと思ってたようで、感激していた。よかった。
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おしまい。

湯沢にて

家族で新潟の湯沢に旅行。

宿泊したところ。

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魚沼ハイウェイから。魚沼ハイウェイってファミリータイプの車でいくものではない。2速でも登らないくらいひどい坂。

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ビックリマークの標識。意味は「その他の危険」らしい。

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こめ太郎で、おひるご飯。

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大源太キャニオンの橋から。

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大源太キャニオンで、ボートの上から。

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寝てしまった幼稚園児を抱っこして山道を歩き、辿り着いた、七ツ釜の滝。

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おしまい。

AT限定解除 鴻巣免許センター

オートマ限定の普通免許しか持っていなかったので、教習所で4時間マニュアル車で練習、試験に合格したので鴻巣に行ってきた。

手順などを調べようとウェブを検索したが、あんまり参考になるものが無かったので、今後同じような人が困らないように、自分の経験を記しておこう。

自動車学校での4時間の教習と卒検などは、他サイトで参考になるのがたくさんあったので割愛。

どの県でも免許センターの所在地は、クソ不便な所にある。埼玉は、鴻巣。鴻巣なんて、免許センターが無かったら何もないところである。限定解除の受付は午後1:00から1:45分の、45分。車で鴻巣まで。免許センターには、広い駐車場があるので、駐車には困らない。

余裕をもって12時頃ついた。印紙をかって(1550円)限定解除審査申請書にはる。印紙をかったら、おばちゃんが「貼りましょうか?」と優しく貼ってくれる。おばちゃんが、「あと申請書に今日の日付かいて、⑨番の窓口に行って下さいね」と優しくおしえてくれる。

窓口が開くのは、1時ちょっと前なのだが、12:45分くらいから⑧番、⑨番窓口に人が並びだしていた。私も⑨番窓口に並ぶ。2番めになった。

1:00に窓口が開いて、免許証と技能審査合格証明書と限定解除審査申請書を提出。教習所に行った人ならば、この2枚の書類は教習所で必要な所は記入済のはず。自分に書く必要があるのは、申請書の日付のみで大丈夫。

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その場で、免許証の裏にハンコを押して、AT解除になる。しかしICチップを書き換えるので、一時間くらいして①番窓口に行くように言われる。視力検査等は無い。所要時間は3分程度。

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あとはひたすら時間つぶす。食堂で醤油ラーメン(450円)食べる。ピークの時間すぎているので、広い食堂には客は2人ぐらいしかいない。ひと通りぶらぶらして、技能試験の様子などを窓越しに眺めたり、古い免許証から現在の免許証までの変遷がわかるショーケース覗いたりする。

①番窓口へ1:30頃いって、イスに座る。12:45分頃に、97番、98番、99番の方いますか?と声がかかる。私は、申請97番だったので、紙を出して引き換えに免許証もらう。

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これで、おしまい。免許センターしか無い辺境の地の鴻巣を後にする。



キジと白バイ

いつものジョギングコース。早朝。



ズーム。

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キジのオス。昔の偉人がよく狩りに行ったというキジ。キジ鍋にするとうまいのかな?

ちなみに、このキジから離れること100メートルくらいの幹線道路では;

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早朝から、白バイに捕まっている悲しいドライバーさんもおりました。

カブトムシ

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クワガタを見つけた川沿いの小径で、今度はカブトムシを発見。ツノも立派で結構大きい。背中のツノを上手につまんで持って帰る。

とりあえず、クワガタと一緒のケースに入れる。しばらくするとお互いの存在に気がついたようで、小競り合いが始まる。体格の違いで、カブトムシの圧勝。クワガタは、今まで見せたことのないような、ケースの壁面をカシャカシャとこすり逃げ惑う。

インターネットで調べると、カブトとクワガタは一緒に入れるとマズイみたい。仕方なく、小さな別の古いケースにクワガタを移す。

しばらくしてクワガタを見ると、安堵したような様子で、餌のゼリーにかぶりついていた。子どもたちも、もうじゅうぶんクワガタをみて楽しんだから、クワガタはそろそろ山にかえしてあげようか?
プロフィール

YJ

Author:YJ
アルコール依存とベンゾジアゼピン系薬物依存の記録。

I hope this blog is of some help to those wandering in the darkness with no way out like I used to be.

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