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18mm 尾錠 x 2本



ブランパンの尾錠とサーティナ(セルティナ)の尾錠。サーティナの尾錠は、ホント、お気に入り。この微妙なフィッシュテールの形ってなかなか無いんですよ。

両方共、バンド幅18mm。ブランパンはこの形状で16mmもあるけど、サーティナはない。是非、この形状を保って16mmを作って欲しい。

20mmのラグの時計だと、4mmテーパーで16mmが一番シックリ来る。18mmだと、ベルトの押し出しが強いように思うから。
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On the morning of 29th June 2013



Rolex 16613 on leather straps, looks amazing !

Rios1931 Louisiana Ice Blue strap



リオス1931の新しいストラップ。以前も同じベースカラーのアイスブルーのストラップを着用していたが、ステッチが違う。今迄のストラップは、生成りのステッチだったが、今度は、ベースカラーの同色系。どちらかと言うと、同色系ステッチの方が、カジュアルっぽいかもしれない。Certinaのバックルが完璧ハーモナイズしているなぁ。

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青サブコンビもなかなか遊べる時計だ。夏はこれくらい崩しても全然いける。このままスーツ着て、ビジネスもオッケーではなかろうか?

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ストラップの良さは、どんどん着替えして、季節ごとに雰囲気を変えられること。毎月変えるのはあんまりだけれども、3ヶ月に1回はカラー替えてリフレッシュしたいものだ。

禁煙



今年4月3日より禁煙を開始した。ところが、最近どうもタバコを吸いたくて仕方がない。それで、以前も読んだ禁煙セラビーのイラスト版を再読している。

イラスト版は1時間もあれば読み終えるので、もう何回繰り返して読んだか判らないが、丸暗記するくらい頭に叩きこまないと「吸いたい」欲求は収まらないかもしれない。

5年位まえに2年間ほど禁煙していたことがある。その時は、吸いたいという欲求が完全になくなるのに1年以上かかった記憶がある。

今回も苦労するとは思うが、ここでしっかり押さえてやめないと絶対ダメ。タバコ吸っていいこと全くないのだから。

Rios1931 Miami Light Pink ストラップ

Rios1931に型押しストラップに「マイアミ」という商品がある。2.5ミリフラットで、ステッチ無しなのでドレッシーなタイプ。家内が、めったに着用しないオメガのアンティークがある。いつもは、カミーユのリザードを付けているのだが、替えてみた。

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つけ心地も、しなやかでとても良い。値段は、2500円。他にもカラーバリエーションがたくさんあるので、思わず、全部そろえたくなってしまう。

時計の置き方

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パテック・フィリップインターナショナルマガジンが送られてきた。そのコンテンツにポリッシュについて記述された箇所があった。

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以前、日本ロレックスによく足を運んでいた頃、カウンターの向こうのお姉さんが時計をトレイに置く時は、必ずリューズを下にして置いていたことを思い出した。ロレックスはパテックと違い、ブレスが180度折れるから文字盤を上にして置いても良さそうなものだが、あまり見栄えはよくはないかもしれない。

リューズを下にして置くか、上にして置くかは、30代でハゲそうな神経質なマニアの間でよく議論されているようだ。時計外して、そのまま机にポンと投げるような人種からしてみると、リューズが上だろうが下だろうが、どうでも良いのだが、30代でハゲる人種にとっては一大事なのだ。

時計は、通常左手に着ける。その場合、腕を下に垂らしている時はリューズは下にあるのだから、置く時も下に置く方が良いという人もいる。検索すると時計師の意見とかも出てきたりして、興味深い。

普通、一般の人は、リューズはを上にして置くと思う。

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この方が、おいた時に時計が安定するから。リューズ下だと、リューズが出っ張ってるぶんだけ安定しない。もう一つは、リューズ下だとリューズに負荷がかかっているように見え、なんとなく気持ち悪いから。どこかのサイトでみたのだが、特にカルティエなどの時計の場合、リューズにサファイアカボションがくっついているので、特にリューズ下ではダメだとか。でも、リューズ下にして置いて時計の重さ支えるだけでカボションが壊れるとすると、プッチンプリンより柔らかいカボションだよなんて思うのだけど。

パテック・フィリップインターナショナルマガジンの記述によれば、リューズ下に置く理由は、ポリッシュされたケースに傷を付けないためらしい。

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これも、独りよがりなご意見で、ではリューズ職人(そんな職人がもし、いれば)だったら、もう絶対リューズは上と主張するハズ。上の時計のような革ストラップの革職人は、文字盤下で、革を上に伸して机と触れないようにというだろう。

時計を置く時にリューズが上か下かなんて、結局のところ、悩むべき問題ではなく、どーでもいい問題なのだろう。そう、悩むべき問題で悩むから、ハゲたりするんだよね~。

Submariner (16613) on a black leather strap

今日は仕事の面接。パステルブルーのストラップはちょっとつらいと思い、ブラックのストラップに衣替え。

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青サブはビジネスにはマズイという話も聞くが、黒のストラップだと引き締まって、全く問題ないように思えるがいかがだろうか?

サブマリーナ 青サブから黒サブのコスト

忘備録として記録。

青サブ16613の文字盤とベゼルディスクを黒サブへ変更した場合のコスト;

文字盤(3針セット込):\39,000.-
ベゼルディスク :\8,000.-
工賃:\10,000.-

*価格は税抜き
*約2年以内にOHした個体は、工賃払って交換。そうでない個体は、同時OH条件で。同時OH条件の場合は、工賃は不要。

冬には青サブはどうかと思うから、寒くなりそうな時期に黒サブへ変えたい。OH同時だと、10万コースか…。
プロフィール

YJ

Author:YJ
アルコール依存とベンゾジアゼピン系薬物依存の記録。

I hope this blog is of some help to those wandering in the darkness with no way out like I used to be.

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